<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>45歳の再就職・起業の体験談</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.himatubusi.com/web/atom.xml" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009-05-11:/web//38</id>
    <updated>2009-05-15T09:26:51Z</updated>
    <subtitle>会社を辞めて転職か起業かで迷っている方に、４５歳で就活から起業した私が、就職と起業について知ってもらいたくサイトにしました。中高年の方だけでなく、若者など幅広い年代の方にも役立つ内容があると思います。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>ハローワークは就職活動に重要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-16.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1913</id>

    <published>2009-05-15T09:02:57Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:04:15Z</updated>

    <summary> 就職活動をする上で、強い味方になってくれるのが、 ハローワークです。 ハローワ...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
就職活動をする上で、強い味方になってくれるのが、
<br />
ハローワークです。
</p>
<p>
ハローワークは、
<br />
雇用保険などの手続きをするだけでなく、
<br />
仕事を探す人の支援をしてくれる所でもあります。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
ハローワークでは、
<br />
職業相談や紹介をするに当たり、
<br />
「求職申込書」を記載し登録することが必要となります。
</p>
<p>
求職申込書は、求職活動をするにあたり
<br />
必要な情報を提出するものとなります。
<br />
なので、記載に関してはできるだけ詳しく書くことが大切です。
</p>
<p>
希望する仕事や条件、
<br />
所持している資格や免許、
<br />
経験してきた仕事の内容など具体的に記載しましょうね。
</p>
<p>
また、求職者(自分)の情報を公開するシステムもあります。
<br />
求職者の情報を公開することにより、
<br />
求人者からの誘いもある場合があります。
</p>
<p>
なので、求職公開申込書の記載も、
<br />
具体的に記載しましょう。
<br />
特に、アピールポイントは重要と思います。
</p>
<p>
これら、求人に必要な手続きを終えたら、
<br />
ハローワークに設置されているパソコンで、
<br />
求人一覧で検索していきます。
</p>
<p>
「日刊ハローワーク求人情報」など、
<br />
求人一覧の資料もあるので利用しましょう。
</p>
<p>
ハローワークの求人に応募する時は、
<br />
紹介状が必要となります。
<br />
忘れないようにしましょうね。
</p>
<p>
インターネットによる求人情報の提供もあります。
<br />
「ハローワークインターネットサービス」で検索してみましょう。
</p>
<p>
このようにハローワークでは、
<br />
多くの求人情報の提供を、いろいろな方法で行なっています。
<br />
自分を知り、自分に合った職業を見つけましょう。
</p>
<p>
検討を繰り返し行うことも大切です。
<br />
ハローワークは、求人の情報提供だけでなく、
<br />
就職の相談にも応じてくれます。
</p>
<p>
専門の方が対応してくれるので安心できます。
<br />
ひとりで悩むよりは、
<br />
相談したほうが近道になりますよ。
</p>
<p>
就職活動には、
<br />
ハローワークをおおいに活用していきましょうね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>就職活動における求人票の見方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-17.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1914</id>

    <published>2009-05-15T09:04:40Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:05:48Z</updated>

    <summary> 就職活動として、 ハローワークの求人票などを、 検索して検討しいてる方もいると...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
就職活動として、
<br />
ハローワークの求人票などを、
<br />
検索して検討しいてる方もいると思います。
</p>
<p>
ただ求人票を、検索するだけでは、
<br />
希望する就職は勝ち取ることができませんよ。
<br />
はじめに自分を知ることです。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
自分の特性・自分の長所や短所、
<br />
自分のやりたいことやってきたことなどを整理することです。
</p>
<p>
次に、どんな仕事があるのか、
<br />
仕事の条件にはどの様な事柄があるのかなど、
<br />
様々な情報を集めることです。
</p>
<p>
それらを総合的にまとめて、
<br />
自分は何をしたいのか、
<br />
再就職で譲れない条件などを明確にすることです。
</p>
<p>
そうすることで、
<br />
求人票を検索するポイントが、
<br />
絞れてくるのでいいと思いますよ。
</p>
<p>
絞り込んだ条件を入力して、
<br />
求人票を検索していき
<br />
これと思うものは、求人公開カードを開き見て行きましょう。
</p>
<p>
求人票には、多くの情報が掲載されています。
<br />
求人公開カードを見る時は、
<br />
隅々まで丁寧に見ることですね。
</p>
<p>
就業場所や転勤の可能性は、
<br />
チェックしておいたほうがいいですよ。
</p>
<p>
雇用形態・就業時間・時間外・休日なども、
<br />
確認することが大切です。
<br />
ただし、参考資料と考えておいたほうがいいですよ。
</p>
<p>
賃金形態・毎月の賃金・昇給や賞与は、
<br />
特にチェックしておきましょうね。
<br />
金額に惑わされることのないようにしましょう。
</p>
<p>
仕事の内容は重要です。
<br />
自分の希望に本当に合っているのか、
<br />
確認しましょう。
</p>
<p>
また、仕事の内容と併せて、
<br />
必要な経験や必要な免許資格も
<br />
確認しましょうね。
</p>
<p>
求人者がもっとも重視する条件となりますし、
<br />
場合によっては応募できないかも知れません。
</p>
<p>
選考については、どのような方法で行なわれるのか、
<br />
チェックしておきましょう。
</p>
<p>
託児所・マイカー通勤特記事項など、
<br />
他にもチェックする項目は、たくさんあります。
</p>
<p>
ハローワークでは、
<br />
求人票のプリントができます。
<br />
プリントしてしっかり検討することも大切ですよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>面接で大切な履歴書の書き方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-18.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1915</id>

    <published>2009-05-15T09:05:58Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:07:42Z</updated>

    <summary> 会社によっては、 書類選考を行なってから、 面接などをするところが多くあります...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
会社によっては、
<br />
書類選考を行なってから、
<br />
面接などをするところが多くあります。
</p>
<p>
履歴書は自分を表現する、
<br />
大切な書類となります。
<br />
書類選考を通らなければ面接のチャンスもありません。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
求人者側の担当者に、
<br />
履歴書でどれだけ自分をアピールできるかで、
<br />
次のステップに進めるかが決まります。
</p>
<p>
ありふれた事柄ですが、
<br />
履歴書の書き方について、
<br />
簡単に紹介していきますね。
</p>
<p>
履歴書を書く時は、
<br />
黒の万年筆かボールペンで手書きしましょう。
<br />
パソコンで書くのは好ましくないですよ。
</p>
<p>
履歴書の日付は、
<br />
面接日または郵送する日で記入しましょう。
</p>
<p>
履歴書に貼る写真は、証明写真にしましょう。
<br />
スナップ写真やスピード写真は、
<br />
避けたほうがいいと思いますよ。
</p>
<p>
住所は都道府県から番地・アパート名・部屋番号まで、
<br />
正確に記入することが大切ですね。
<br />
連絡先は、必ず連絡できる番号を記入しましょう。
</p>
<p>
学歴は、中学校は卒業年次、
<br />
高校からは、入学・卒業年次を記入します。
<br />
学部や学科も正確に記入しましょう。
</p>
<p>
職歴は、古い順に入社・退社を記入します。
<br />
株式会社や有限会社は略さずに記入しましょう。
</p>
<p>
退職理由については、
<br />
「一身上の都合により」で統一しましょう。
<br />
余計なことは書かないほうがいいですよ。
</p>
<p>
特に、前の会社を非難したり、
<br />
人間関係が原因とは、
<br />
書かないことがマナーです。(面接の時も)
</p>
<p>
一年以上のアルバイトであれば、
<br />
職歴として通用します。
<br />
記載するかどうかは検討しましょうね。
</p>
<p>
免許・資格については、古い順に記入します。
<br />
応募する会社に直接関係がないと思われる免許・資格も、
<br />
記入しておいた方がいいですよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大切な履歴書の書き方２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-19.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1916</id>

    <published>2009-05-15T09:08:19Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:10:07Z</updated>

    <summary> 履歴書を作成するにあたって、 自己アピールができる部分が、 志望の動機、特技、...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
履歴書を作成するにあたって、
<br />
自己アピールができる部分が、
<br />
志望の動機、特技、好きな学科などです。
</p>
<p>
志望の動機の部分は一番重要です。
<br />
将来の仕事に対する抱負や希望を表現しましょう。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
会社のどんなところに魅力を感じたのか、
<br />
自分なりの表現で具体的に書きましょう。
</p>
<p>
志望の動機で、自己アピールできるように
<br />
工夫することが大切です。
<br />
趣味や特技などを書くことは良いことです。
</p>
<p>
ただし、面接の時に話題になっても、
<br />
対応できることが大切です。(誇大表現はダメ)
<br />
本人希望は、給与・待遇・勤務地など、希望する内容を記入します。
</p>
<p>
ただし、会社側の条件を吟味し、
<br />
妥当と思われる内容にしましょう。
<br />
会社側の条件とかけ離れているとダメですね。
</p>
<p>
求職票をしっかりと確認していないと判断されます。
<br />
会社側にマイナスのイメージとなりますよ。
</p>
<p>
入社後、自分の力をどの様に生かしたいかも、
<br />
記入しておきましょう。(アピールとして)
</p>
<p>
履歴書の記入が終わったら、
<br />
誤字・脱字などがないかを、必ずチェックしましょう。
</p>
<p>
間違えがある時は、
<br />
修正液などで処理せずに、必ず書き直ししましょう。
<br />
修正液を使用したものやコピーを提出するのは、厳禁です。
</p>
<p>
履歴書を郵送する場合には、
<br />
ちょっとした礼儀として、
<br />
簡単な「添え状」を同封しましょう。
</p>
<p>
「添え状」は、
<br />
時候の挨拶と応募の意見だけの、
<br />
簡単なものでいいですよ。
</p>
<p>
もし、履歴書で書けなかった、
<br />
応募にあたっての決意などを、
<br />
書いてもいいです。(くどくならない程度)
</p>
<p>
郵送する時は大型の封筒を使用し、
<br />
履歴書などを折らないで郵送するほうが、
<br />
印象がいいと思いますよ。
</p>
<p>
履歴書で人間を見られます。
<br />
求人者側の担当者の目に留まるような、
<br />
最高の履歴書を作成しましょうね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>履歴書と同じく大切な職務経歴書</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-20.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1917</id>

    <published>2009-05-15T09:10:26Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:11:35Z</updated>

    <summary> 履歴書と同じくらい、 いや、それ以上大切なのが、職務経歴書と思います。 あまり...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
履歴書と同じくらい、
<br />
いや、それ以上大切なのが、職務経歴書と思います。
</p>
<p>
あまり聞き慣れないものかもしれませんが、
<br />
履歴書と一緒に職務経歴書の
<br />
提出を求める企業も多いですよ。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
職務経歴書で企業側は、
<br />
即戦力になる実務能力があるか判断する
<br />
ひつとの資料とします。
</p>
<p>
職務経歴書で、
<br />
自分の実務能力をアピールできれば、
<br />
書類選考のプラスになりますよね。
</p>
<p>
また、職務経歴書の作成は、
<br />
別の見方をすると、
<br />
自分を再確認するものになります。
</p>
<p>
今まで積み重ねてきた職業人生を、
<br />
客観的に見ることで、
<br />
自分の職業能力を再発見でき自信になります。
</p>
<p>
「自分はこれしかできない」と考えていたけど、
<br />
「こんなこともできるのかな」と考えられるように成ります。
</p>
<p>
未経験の業種や職種でも、
<br />
自分のキャリアを活かすことができるのに、
<br />
気づかせてくれると思います。
</p>
<p>
このように、
<br />
いろいろな面で大切な職務経歴書の書き方を、
<br />
簡単に紹介させていただきますね。
</p>
<p>
職務経歴書の作成のスタートは、
<br />
書く材料を集めることです。
</p>
<p>
1.どんな会社で働いてきたのか。
<br />
2.どんな仕事をしてきたのか。
<br />
3.自分の努力した時のことや成長した時のこと。
</p>
<p>
4.自分のアピール材料。
<br />
例えば、部下を持ったのはいつで何人。
<br />
新人指導をしたことがあるか。
</p>
<p>
研修などの自己啓発した経験。
<br />
どんな資格があるのか。
<br />
表彰されたことがあるのか。
</p>
<p>
どんな人脈があるのかなど、
<br />
とにかくアピールになりそうな事柄を、
<br />
挙げていきましょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>職務経歴書の作成方法・項目</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-21.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1918</id>

    <published>2009-05-15T09:11:57Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:13:08Z</updated>

    <summary> 職務経歴書のスタイルですが、 形式や所定の用紙はありません。 自由に書いてかま...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
職務経歴書のスタイルですが、
<br />
形式や所定の用紙はありません。
<br />
自由に書いてかまいません。
</p>
<p>
しかし、作成マナーや項目が判らないと、
<br />
作成しづらいと思います。
<br />
簡単に紹介しますね。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
作成のマナーとしては、
<br />
1.手書きの時は、黒のボールペンか万年筆で書くこと。
</p>
<p>
パソコンなどで作成するのも、
<br />
ＯＡ機器を使いこなせることを示すチャンスになります。
</p>
<p>
2.読みやすさを考え、項目立てて書く。
<br />
3.用紙サイズは、Ａ４版横書きが基本。
<br />
4.枚数は、１～２枚程度が目安です。
</p>
<p>
5.ファイルされることを考え、左に余白をとる。
<br />
6.誤字脱字や変換ミスがないかチェックする。
<br />
以上のことに注意して下さいね。
</p>
<p>
また、全体のレイアウトを、
<br />
工夫し綺麗に作成することも、
<br />
アピールポイントとなりますよ。
</p>
<p>
記載項目としては、
<br />
1.希望職種・応募動機・応募資格。
<br />
2.職務経歴。
</p>
<p>
3.免許・資格取得。
<br />
4.自己ＰＲ。
<br />
以上の項目が一般的です。
</p>
<p>
職務経歴について詳しく紹介すると、
<br />
次のような内容になります。
</p>
<p>
これまでの勤務先の概要。
<br />
所属・担当職務・職位・担当プロジェクト。
<br />
実績・表彰。
</p>
<p>
研修・教育の受講歴。
<br />
取得した技能・専門知識などを、記載していきます。
</p>
<p>
職種別のアピールポイントとしては、
<br />
営業職なら、実績に数字を入れて表現しましょう。
</p>
<p>
また、担当した営業・販売内容、
<br />
営業エリアや人脈なども記入しましょう。
</p>
<p>
事務職なら、業務経験を具体的に表現しましょう。
<br />
また、扱えるパソコンの機種やＯＡ、ソフトなども記載しましょう。
<br />
技術職なら、専門分野・有資格・開発実績などを記載しましょう。
</p>
<p>
管理職なら、営業実績・企画力・部下の人数・権限などを
<br />
記載しましょう。
</p>
<p>
以上のことを参考に、
<br />
企業側の担当者の印象に残る、
<br />
自分らしい職務経歴書を作成しましょう。
</p>
<p>
企業側としては職務経歴書で、
<br />
職歴（経験職種・通算年数など）、
<br />
文章作成能力（文章能力・見やすさ・内容表現など）。
</p>
<p>
定着性（退職までの期間・退職回数など）、
<br />
能力（資格・資質・スキルなど）、
<br />
熱意・自己ＰＲなどを見ます。
</p>
<p>
作成した職務経歴書を、再度確認して見ましょうね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>面接で覚えておきたいポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-22.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1919</id>

    <published>2009-05-15T09:13:35Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:14:31Z</updated>

    <summary> 書類選考を突破できれば、 次に待っているのは、第二次関門の面接ですね。 面接は...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
書類選考を突破できれば、
<br />
次に待っているのは、第二次関門の面接ですね。
<br />
面接は短時間ですが、お互いに相手のことをよく知る機会となります。
</p>
<p>
大切で重要なものとなります。
<br />
企業側としては、あなたのことを
<br />
たくさん知ろうとして、多くの質問をしてきます。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
また、あなたも知りたいことがある時は、
<br />
きちんと質問することが大切です。
<br />
面接は、企業側だけのものではありません。
</p>
<p>
面接される側にとっても、企業を判断するものとなります。
<br />
就職にとって、最終関門となる面接なので、
<br />
簡単に面接について紹介しますね。
</p>
<p>
面接準備のチェックポイントとしては、
<br />
第一印象のチェックがありますね。
</p>
<p>
相手に不愉快な印象を与えないよう、
<br />
清潔感のある服装、身なりで行きましょうね。
<br />
服装や身なりは、その人の自身を表すものと思います。
</p>
<p>
企業側もその辺を見ると思いますよ。
<br />
持ち物のチェックをしましょう。
<br />
指定された書類や印鑑など、忘れないように準備しておきましょうね。
</p>
<p>
その他には、面接場所や連絡先を確認しておきましょう。
<br />
メモに書いて持っていくことも忘れないように。
</p>
<p>
履歴書や職務経歴書の内容、
<br />
志望動機・自己ＰＲなどを、整理しておきましょう。
</p>
<p>
また、仕事の内容や労働条件など、
<br />
企業側に対する質問事項も、まとめておきましょうね。
</p>
<p>
面接場所には、１０分前には着くようにし、
<br />
時間に余裕を持ちましょう。
<br />
万が一遅れそうな時は、早めに連絡をし、到着時間をハッキリと伝えましょう。
</p>
<p>
また、到着した時には、「遅れて申し訳ありません」と
<br />
言うのは当然のことですよ。
<br />
常識ある姿勢が、面接では大切です。
</p>
<p>
すべての面で常識的な行動を心がけましょうね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>面接での注意事項</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-23.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1920</id>

    <published>2009-05-15T09:14:59Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:16:39Z</updated>

    <summary> 面接時の注意事項としては、挨拶の仕方や 敬語の使い方には、注意しましょうね。 ...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
面接時の注意事項としては、挨拶の仕方や
<br />
敬語の使い方には、注意しましょうね。
<br />
面接会場に入ってから、キョロキョロしないよう注意しましょう。
</p>
<p>
受付や待合室で、面接はすでに
<br />
始まっていると考えたほうがいいですよ。
<br />
挙動不審な態度は、マイナスになります。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
自信を持った態度でのぞみましょうね。
<br />
相手の顔を見て話しましょう。
<br />
姿勢・目線は真っ直ぐにしましょう。
</p>
<p>
相手の質問には、
<br />
ハッキリとした口調で答えましょう。
</p>
<p>
面接は人物を評価する重要なものです。
<br />
自分を売り込むことも大切です。
<br />
自分を高く評価してもらえるよう自己ＰＲをしましょう。
</p>
<p>
会社に入りたいと言う積極的な姿勢を、
<br />
態度や言葉で理解してもらえるよう
<br />
心がけることも大切です。
</p>
<p>
面接が終了しても気を抜くことなく、
<br />
最後の挨拶を忘れないようにしましょう。
<br />
会社を出るまでが面接と思いましょう。
</p>
<p>
心に隙間を作ると、
<br />
勝利を逃してしまいます。
<br />
最後の最後まで心を引き締めておきましょうね。
</p>
<p>
以上のような事項に注意し、
<br />
面接の準備や対策をしましょう。
</p>
<p>
しかし、面接で最も重要なポイントは、
<br />
質問に対しての答える姿勢など、
<br />
全体的な人間性ではないでしょうか。
</p>
<p>
マニュアルをさぐるような答えでなく、
<br />
働くことに対して
<br />
しっかりとした自分の考えを持っていることが大切です。
</p>
<p>
また、入社後のことも考えると、
<br />
協調性があることも重要です。
</p>
<p>
うわべだけを繕ってもダメです。
<br />
本物の自分をぶつけることも大切と思います。
<br />
メッキはすぐはがれますよ。
</p>
<p>
また、企業側の面接担当者は、
<br />
面接のプロと思って、面接にのぞんでください。
</p>
<p>
面接では人間を見られます。
<br />
もう一度自分自身を見直してみましょうね。
<br />
そこに、勝利のカギがあると思いますよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>役立つ人材バンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/300/post-24.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1921</id>

    <published>2009-05-15T09:16:58Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:18:23Z</updated>

    <summary> 私も二回目の転職する時に、ハローワークの相談員の方に進められ、 人材バンクを利...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)就職活動について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
私も二回目の転職する時に、ハローワークの相談員の方に進められ、
<br />
人材バンクを利用しました。
</p>
<p>
就職活動をする上で、
<br />
人材バンクの活用は、
<br />
結構メリットがあると思いますよ。
</p>
<p>
人材バンクを利用するに当たっては、
<br />
どの様な仕事に就職したいのかを、
<br />
決めておくことが大切と思いますよ。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
さらに、「自分にはこんな資格があります」
<br />
「自分はこんなキャリアがあります」と言ったように、
<br />
資格や特別なキャリアがあると有利ですね。
</p>
<p>
また、その資格やキャリアが、
<br />
人材バンクに登録するのには、
<br />
重要なポイントとなるように思います。
</p>
<p>
私の場合は、
<br />
土木施工管理技師1級の資格があり、
<br />
土木関係の仕事をしたいと希望し登録をしました。
</p>
<p>
人材バンクに登録し情報を公開することで、
<br />
人材バンクを通じて、
<br />
求人者側からアプローチがあります。
</p>
<p>
就職活動している人にとっては、
<br />
求人者側から求められることは、
<br />
最高の栄誉と思いますよ。
</p>
<p>
さらに、人材バンクでは、
<br />
ハローワークなどと同じように、
<br />
求人している会社の情報も閲覧できます。
</p>
<p>
人材バンクに登録することで、
<br />
ダブルの就職活動ができるのです。
</p>
<p>
私の場合は、人材バンクに登録したその日に、
<br />
2社からのアプローチがありました。
</p>
<p>
その後も数多くの会社からの連絡があり、
<br />
いろいろと検討した結果、
<br />
2週間程度で決まりましたね。
</p>
<p>
人材バンクーの登録を、
<br />
就職活動のひとつとして考え、
<br />
利用してみてはいかがでしょう。
</p>
<p>
人材バンクにも、民間で行なっているものなど
<br />
いろいろとあります。
</p>
<p>
人材バンクの利用には、
<br />
ハローワークに相談することをおすすめします。
<br />
適切な人材バンクを紹介してくれると思います。
</p>
<p>
また、人材バンクの利用についても、
<br />
いろいろとアドバイスをしてくれると思いますよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業を考えた理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/400/post-25.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1922</id>

    <published>2009-05-15T09:18:35Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:19:53Z</updated>

    <summary> そもそも私が起業を考えた理由は、 就職活動に行き詰ってしまったことです。 求人...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
そもそも私が起業を考えた理由は、
<br />
就職活動に行き詰ってしまったことです。
</p>
<p>
求人票を見ては、書類を郵送しますが
<br />
面接すらしてもらえない状況でした。
</p>
<p>
ハローワークの方にも、
<br />
いろいろと相談しましたが、
<br />
暗く長いトンネルから抜け出せない状態でした。
</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
そんな時、求人票を検索していると、
<br />
ふと気づいたことがありました。
<br />
それは、福祉業界の求人の多さです。
</p>
<p>
福祉業界には無縁の自分なので、
<br />
今までは、さほど気にしていなかったことでした。
</p>
<p>
そこで、福祉業界のことを調べ、いろいろな情報を入手し
<br />
就職の糸口にと考えたのです。
<br />
そこで出会ったのが、福祉関係のひとつの資格でした。
</p>
<p>
福祉関係の資格は、学歴や経験年数で、
<br />
受験資格が縛られているものが多いです。
</p>
<p>
しかし、出会った資格には、
<br />
唯一、受験資格に制限の無いものだったのです。
<br />
次に考えたことは、その資格の活用方法でした。
</p>
<p>
活用方法を検討していく中、「起業」というキーワードと
<br />
めぐり合うことになりました。
</p>
<p>
今まで、
<br />
起業など考えたことが無かった自分ですが、
<br />
これを契機に起業について考えるようになりました。
</p>
<p>
雇用保険の基本給付も終了していたので、
<br />
起業をメインで、考えることにしました。
</p>
<p>
起業について、様々な情報を集めたり、
<br />
起業をサポートしてくれる施設も訪問しました。
</p>
<p>
このように、紆余曲折がありましたが、
<br />
起業と言う、自分の進む道を見つけることができたのです。
</p>
<p>
就職活動にしても起業にしても、
<br />
ちょっとしたことで、
<br />
道は開けると思います。
</p>
<p>
参考になる事柄はいろいろな場所にあります。
<br />
自分の概念に執着しすぎないで、
<br />
ちょっと広い視野を持つことも大切なことと思いますよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業に向けての準備</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/400/post-26.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1923</id>

    <published>2009-05-15T09:20:02Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:21:27Z</updated>

    <summary> 起業するのに一番大切なことは、 どんなことがあっても、 起業するという決意を固...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
起業するのに一番大切なことは、
<br />
どんなことがあっても、
<br />
起業するという決意を固めることです。
</p>
<p>
起業する道は、
<br />
決して甘くありません。
<br />
決意を持ち続けることが大事になります。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
もうひとつ大切なことは、
<br />
家族(特に奥さん)の理解です。
<br />
家族の理解なくして起業はできないと思います。
</p>
<p>
私も起業するに当たって、
<br />
妻とは何度も話し合いました。
<br />
最終的に決意できたのも、妻の後押しがあったからです。
</p>
<p>
確固たる決意ができたならば、
<br />
起業に向けての第二段階として、
<br />
自分自身を徹底的に分析することです。
</p>
<p>
経験してきたこと、資格や免許、
<br />
人脈や資金など、チェックしましょう。
</p>
<p>
起業に向けての第三段階として、
<br />
事業のアイディアを整理し、具体化していきましょう。
<br />
(事業内容が決まっていれば必要ありません)
</p>
<p>
起業に向けての第四段階として、
<br />
資金計画を立てることです。
</p>
<p>
起業するのに必要な資金はいくらなのか、
<br />
その資金をどの様に調達するのか、
<br />
検討することが必要です。
</p>
<p>
事業が軌道に乗るまでのことを考えて、
<br />
ゆとりを持った資金計画を立てることも、
<br />
大切なポイントです。
</p>
<p>
資金面は、一番大切な部分です。
<br />
安易な計画を立てることがあってはダメです。
</p>
<p>
最後に、
<br />
今までの内容を取りまとめた、
<br />
事業計画を作成しましょう。
</p>
<p>
思い描いた事業をいかにして実現していくか、
<br />
また、本当に実現可能なのか、
<br />
確認するためには必要なものです。
</p>
<p>
何度か見直すことで、
<br />
成功へのカギも見えてくると思います。
</p>
<p>
面倒がらずに、
<br />
一つ一つ形にしていくことが大切です。
<br />
最初から手を抜けば、成功するはずかありません。
</p>
<p>
もし、身近に起業をサポートしてくれる施設があるなら、
<br />
おおいに活用しましょう。
<br />
自分だけでは見えないものも見えてきます。
</p>
<p>
私も「創業サポートセンター」と言うところを利用しました。
<br />
適切なアドバイスをしてくれますし、
<br />
いろいろな面で勇気付けてくれとても助かりました。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業の際の届出について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/400/post-27.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1924</id>

    <published>2009-05-15T09:21:42Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:22:32Z</updated>

    <summary> 会社の事業形態を、 個人・法人(会社)どちらにするかで、 開業手続きや税金、信...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
会社の事業形態を、
<br />
個人・法人(会社)どちらにするかで、
<br />
開業手続きや税金、信用や責任など違いがでてきます。
</p>
<p>
事業形態は、
<br />
事業規模・業種・将来性などを考え、
<br />
決定することをお勧めします。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
事業形態が決まったなら、
<br />
事業形態に合った、
<br />
届出が必要となります。
</p>
<p>
私は、個人と言う事業形態を選択しましたのて、
<br />
個人事業主と言う面で、
<br />
届出について紹介させていただきます。
</p>
<p>
税務署に対する届出は、
<br />
開業届書・青色申告承認申請書、
<br />
従業員を雇う場合は、給与支払事務所等の開設届書があります。
</p>
<p>
開業届書は、
<br />
事業を開始した日から、
<br />
１ヶ月以内に提出しなくてはなりません。
</p>
<p>
青色申告承認申請書は、
<br />
事業を開始した日から、
<br />
２ヶ月以内に提出しなくてはなりません。
</p>
<p>
給与支払事務所等の開設届書は、
<br />
給与支払事務所等を設けた日から、
<br />
１ヶ月以内に提出しなくてはなりません。
</p>
<p>
さらに、従業員を雇う場合は、
<br />
社会保険事務所・ハローワーク・労働基準監督署に、
<br />
様々な書類の提出があります。
</p>
<p>
社会保険事務所には、
<br />
健康保険・厚生年金保険に関する
<br />
届出が必要となります。
</p>
<p>
新規適用届・新規適用事業所現況書、
<br />
被保険者資格取得届・被扶養者届、
<br />
国民年金第３号被保険者関係届などです。
</p>
<p>
従業員が５人以上の場合はすべて加入で、
<br />
５人未満の場合は任意加入となります。
<br />
届出は、速やかに行なう必要があります。
</p>
<p>
ハローワークには、
<br />
雇用保険に関する届出として、
<br />
適用事業所設置届を、開設後１０日以内に提出する必要があります。
</p>
<p>
また、被保険者資格取得届を、
<br />
雇用した翌月の１０日までに提出する必要があります。
</p>
<p>
労働基準監督署には、
<br />
労災保険に関する届出として、
<br />
保険関係成立届と適用事業報告の提出が必要となります。
</p>
<p>
個人の事業主は、
<br />
国民健康保険・国民年金の適用となるので、
<br />
各市町村区の役所に届出する必要があります。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業の為の基礎知識１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/400/post-28.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1925</id>

    <published>2009-05-15T09:23:00Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:24:09Z</updated>

    <summary> 起業に当たって不安だったのが、経理と税金の件でした。 経理や税金に対しての知識...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
起業に当たって不安だったのが、経理と税金の件でした。
<br />
経理や税金に対しての知識が
<br />
無いことが、不安を一層強くした感じです。
</p>
<p>
そこで、創業サポートセンターの方に相談しました。
</p>
<p>
経理に関してですが、
<br />
「個人の場合は、簡単に言えば、家計簿をつける様なもの。」
<br />
その一言で、楽になりました。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
ただし、法人（会社）組織では、
<br />
そう簡単では無いと思います。
<br />
経理担当者や税理士さんなどに、お世話になることと思います。
</p>
<p>
私は個人なので、
<br />
実際に現在行なっている経理も、
<br />
本当に家計簿をつける様な感じです。
</p>
<p>
現金出納帳で、日々の現金の出入を記入。
<br />
収支内訳書で、売上や経費などを管理するだけです。
<br />
そして、確定申告（青色申告）をすれば完了です。
</p>
<p>
今では、「弥生会計」「弥生の青色申告」など、
<br />
経理関係のソフトもあり便利です。
<br />
その他に、数多くのソフトがあります。
</p>
<p>
このような会計ソフトを利用すると、
<br />
経理関係の処理も、すごく楽になりますよ。
</p>
<p>
ただし、これらのソフトは、
<br />
１万円程度しますし、
<br />
高いものでは、４～５万するものもあります。
</p>
<p>
そこでお勧めしたいのは、
<br />
無料で使用できる（ダウンロード）、
<br />
会計用のフリーソフトです。
</p>
<p>
インターネットで、会計用のフリーソフトを
<br />
検索すれば、いろいろと探せます。
</p>
<p>
利用目的や操作方法で、
<br />
自分に合ったものを、探し使用しましょう。
</p>
<p>
私も、いろいろと検索し、試しながらいいものを見つけ、
<br />
現在も使用しています。
<br />
そうすることで、多少の経費の節約になりますよ。
</p>
<p>
ちょっと話はずれますが、
<br />
見積書・請求書・工程表など、
<br />
利用できるフリーソフトもたくさんあります。
</p>
<p>
ちょっと探してみては、いかがでしょう。
<br />
いろいろと役立つことと思います。
<br />
私も、いろいろなものを活用しています。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業の為の基礎知識２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/400/post-29.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1926</id>

    <published>2009-05-15T09:24:18Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:25:15Z</updated>

    <summary> 起業することで、事業所得などの税金が掛かってきます。 個人に掛かる税金には、国...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
起業することで、事業所得などの税金が掛かってきます。
<br />
個人に掛かる税金には、国税の所得税、
<br />
地方税の個人住民税と個人事業税があります。
</p>
<p>
これらの税金の申告手続きは、
<br />
２／１６～３／１５に、
<br />
税務署に確定申告すれば、すべてＯＫです。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
１年間に生じた所得を、
<br />
正しく申告するためには、
<br />
日々の取引状況などを記帳することです。
</p>
<p>
帳簿記帳の際は、
<br />
収入や売上原価、必要経費の科目の分け方、
<br />
減価償却費の計算などに、注意しましょう。
</p>
<p>
現金出納帳や経費帳などの、
<br />
記帳がしっかりしていれば、
<br />
青色申告決算書の記入・申告は簡単です。
</p>
<p>
税務署では、
<br />
青色申告の記入に関する講習会（無料）を、
<br />
開催してますので、参加してみてはいかがでしょう。
</p>
<p>
青色申告者が申請などのほかに、
<br />
知っておかなければならないことがあります。
<br />
ほんの少しですが紹介しますね。
</p>
<p>
青色申告者は、
<br />
帳簿や書類を一定期間（５～７年間）、
<br />
保存しなくてはなりません。
</p>
<p>
確定申告後に、
<br />
申告内容に誤りがあった時は、
<br />
訂正できます。（重要なことです）
</p>
<p>
税額を多く申告したときは、
<br />
「更正の請求」をし、
<br />
正しい税額への訂正を求めます。
</p>
<p>
税額を少なく申告したときは、
<br />
「修正申告」をし、
<br />
正しい税額に訂正し、正しい納税額を納付します。
</p>
<p>
期限内に申告しない場合は、
<br />
無申告加算税（重加算税４０％）が、掛かってきます。
<br />
期限内に納税しない場合は、延滞税が掛かってきます。
</p>
<p>
これらのことに注意し、正しい申告と納税を行ないましょう。
<br />
国税庁が行なっている、「ｅ－Ｔａｘ」は、
<br />
申告も納税もパソコンでてぎるので便利です。
</p>
<p>
国税庁のホームページは、
<br />
税金に関する情報が掲載されています。
<br />
利用すると役立ちますよ。
</p>
<p>
また、国税庁では、
<br />
「国税庁メールマガジン」の配信もしています。
<br />
あわせて利用することをお勧めします。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>起業の失敗談から学ぶこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.himatubusi.com/web/400/post-30.html" />
    <id>tag:www.himatubusi.com,2009:/web//38.1927</id>

    <published>2009-05-15T09:25:24Z</published>
    <updated>2009-05-15T09:26:51Z</updated>

    <summary> 私が起業のことで相談していた、 「創業サポートセンター」の相談員の方が、 失敗...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.himatubusi.com/web/">
        <![CDATA[<p>
私が起業のことで相談していた、
<br />
「創業サポートセンター」の相談員の方が、
<br />
失敗談から学ぶことも大切だと教えてくれました。
</p>
<p>
ある資料を基に、
<br />
「準備期のリスク」「独立直後のリスク」、
<br />
「成長段階のリスク」について教えてくれました。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
準備段階での失敗談は、
<br />
安易な契約・市場調査の不足、
<br />
不純な動機・自信過剰などがありました。
</p>
<p>
不純な動機や安易な決断が、命取りになることを学びました。
<br />
起業する準備の内容や手順を、間違わないこと、
<br />
軽視しないことの重要性を知りました。
</p>
<p>
独立直後での失敗談は、
<br />
詐欺・契約トラブル・顧客クレーム、
<br />
予想外の出費・突然の発病などがありました。
</p>
<p>
独立直後は、
<br />
入金遅れや詐欺など、
<br />
危険度が急増することを学びました。
</p>
<p>
冷静さを失わず、
<br />
うまくことが運ばなくても不安や混乱に陥らず、
<br />
ビジョンを持って進むことの大切さを知りました。
</p>
<p>
成長期での失敗談には、
<br />
無計画採用・社員の離反・仕入れトラブル、
<br />
放漫経営・横領・無謀な多角化などがありました。
</p>
<p>
事業の伸びや規模の拡大には、
<br />
危険性が伴うことだと学びました。
</p>
<p>
人や物や金の取扱や動かし方など、
<br />
経営に必要な業を、
<br />
習熟する必要があることを知りました。
</p>
<p>
また、課題を見つけ、事務改善や組織改善を行い、
<br />
攻勢に打って出ることの必要性も知りました。
<br />
失敗談から学ぶことは、このようにたくさんあります。
</p>
<p>
しかし、失敗を恐れていては
<br />
何もできないことも事実です。
<br />
だからこそ、学び備えることが大切と思います。
</p>
<p>
失敗は、決して結果ではないと思います。
<br />
成功するためのプロセスと思います。
</p>
<p>
しっかりと学び備え、起業して見ませんか！
<br />
勇気ある一歩で、道は開けますよ！
</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

